せっかくアダルトサーバー契約してんだからスケベ話のひとつもせにゃソンというもの
王様がしばしば褪せ人を手篭めにする夢を見るようになったと思いきや実はほんとに侵入してやることやってるやつとか見たい
ミリセントさんが侵入を悪夢だと思ってたぽいので、侵入とかは別に褪せ人の専売特許というわけでもなく現地人にもできる(無意識でもやっちゃう)はず
王都在住邪悪堕落調香師(いろいろ瑕疵のある黄金律のことを許せないぜーってなった善良堕落調香師もいるものとしているため私利私欲で調香技術をなんだかんだする堕落調香師を邪悪堕落調香師としている)(この邪悪堕落調香師は王都の堕落市民(いるものとする)にえっちな薬とかを売って生活してる)にとっつかまって新薬の実験台にされた挙句現在不使用の下水にポイされて住んでた鼠やら花やら(同様にポイされてた薬の影響でなんかドスケベエネミーになってる)にぐちゃどろにされる褪せ人
さおー
モゴ「家の前にいた褪せ人を獲っておいたぞ。良い狩場を作ったものだな」 モグ「叔父様からの出血大サービスとして騎士を強化しておいたから、ありがたく思うように」 ウィン「子孫が心配で城まで来ちゃった♡」 ゴド「全員帰れ」
いつだって口調が迷子 モーグ様はミケラ限定敬語なのか敵対者限定平語なのかどっちなんだ
うえーんねむいよう モゴ褪をこねたいよう
自身の呪いを忌み嫌っていて他のものに絶対累を及ぼさないように心がけている王様が王座であせんちゅに呪いぶちまけさせられちゃったのをきっかけに「こいつのことは穢して殺す」「これは穢していいものだ」のスイッチが入っちゃって、なんやかんやで一時停戦してしばらく経ってからふとした瞬間「己が呪いで他者を穢すことをよしとした」ということにめちゃくちゃなショックを受けるモゴ褪をこねたいよう