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うえーんねむいよう モゴ褪をこねたいよう
自身の呪いを忌み嫌っていて他のものに絶対累を及ぼさないように心がけている王様が王座であせんちゅに呪いぶちまけさせられちゃったのをきっかけに「こいつのことは穢して殺す」「これは穢していいものだ」のスイッチが入っちゃって、なんやかんやで一時停戦してしばらく経ってからふとした瞬間「己が呪いで他者を穢すことをよしとした」ということにめちゃくちゃなショックを受けるモゴ褪をこねたいよう